東京都/探偵/浮気調査/不倫調査慰謝料
不貞行為としての証拠の写真、映像がなければ慰謝料として請求することが難しい状況になります。に訂正お願いします。
浮気・不倫調査は、離婚をするためにご依頼される方が多くおられますが、実は離婚をする為だけではなく、お互いの関係を修復する為にご依頼される方もおられます。
「もしかしたら…」とお1人で悩まれる前にまずは、お気軽にご相談ください。
「離婚をするために。」「お相手と向き合うために。」など、あなたにとっての目的や目標をお伺いし、あなたの笑顔を取り戻すためのサポートをさせていただきます!!
こんな、心当たりは
ありませんか?
離婚?それとも修復?
「証拠」があると
あなたの未来は大きく変わります。
不貞行為としての証拠の写真、映像がなければ慰謝料として請求することが難しい状況になります。に訂正お願いします。
法的に認められる証拠が無ければ、離婚に応じて貰えない場合や浮気した側から一方的に離婚を突きつけられ泣き寝入りしないといけない場合もあります。
母親の浮気が原因で離婚することになったとしても浮気の結果、育児放棄(ネグレクト)・児童虐待をした証拠を取ることができなければ、父親が親権を取ることは困難です。
「離婚」と「修復」どちらの選択肢を選ぶにしても証拠を抑えておくことで
あなたの未来は大きく変わります。
探偵で得た証拠は、修復の為にお相手と向き合うきっかけとなるのはもちろん、
離婚の為に弁護士に依頼した場合裁判で使える重要な資料として提出することができます!!
アローリサーチでは、浮気・不倫の証拠を得るために下記のような調査を行います。
対象者の移動手段(車両、徒歩、公共交通機関)に合わせて後を追い観察・記録する調査方法です。
対象者が現れる場所(自宅、職場、待ち合わせ場所など)に待機し、出入りや行動などを観察・記録する調査方法です。
対象者に関する情報を得るために、周辺の人(近隣住民、知人、関係者など)に対して話を聞き情報を収集する調査方法です。
アローリサーチでの浮気調査・不倫調査では下記証拠を得ることができます。
不貞行為の有無
浮気相手の情報
不貞行為の期間と頻度
対象者と浮気相手の行動パターン
当社の事例をもとに再現した調査スケジュールをご紹介いたします。
浮気調査・不倫調査は証拠を得るために数回?数ヶ月調査期間が必要になります。
対象者勤務先から調査を開始
飲み会場所に対象者入室確認
飲み会場所から対象者退出確認
女性との接触を確認
ラブホテル入室を確認
2人でラブホテルからの退室を確認
弁護士を通じて双方(対象者・女性)に慰謝料を請求、対象者とは離婚を成立することができました。
裏切られた悲しみと怒りでいっぱいですが双方にきっちり対応していただき新たな一歩を踏み出すことができました。
対象者宅から調査を開始
対象者宅から対象者の外出確認
男性との接触を確認
男性とランチ
ランチ後,男性車両に乗車し男性宅へ入室確認
対象者が男性宅からの退出を確認
長年連れ添った妻がまさか…というショックがとても大きかったです。
今回の証拠をもとに妻としっかり話し合いをし、妻から反省の様子も伺えたのでもう一度信じ、やり直すことになりました。
離婚の文字ももちろんありましたが…いただいた証拠は大切に保管し次、万が一があった時にいつでも離婚できるようにしておこうと思います。
調査を依頼し、証拠が揃ったとしても「このあとどうしたらいいんだろう?」「どの弁護士に相談したらいいのだろう?」とまだまだ不安要素がたくさん出てくると思います。
そんな方のために、アローリサーチでは信頼のおける弁護士との連携、そしてご依頼者様の心のケアまでご依頼者様が一歩前進できるようにしっかりとサポートさせていただきます。
アフターサービスをご希望の方はお気軽にお申し付けください。
こんにちは(^^)アローリサーチです。 『夫(妻)の様子が最近おかしい…もしかして不倫(浮気)?』そんな不安が頭をよぎったとき、まずは自分で証拠を掴もうと、スマホをチェックしたり、GPSの購入を考えたりする方はとても多いです。 ネットには「自分でできる浮気調査の方法」がたくさん紹介されていますが、実は自己流の調査には大きなリスクと、裁判では使えないという致命的な落とし穴があります。 今回は、現役の探偵の視点から、自力での調査に潜むリスクと、プロに依頼すべき「タイミング」についてお伝えさせていただきます(´∀`) 1.自分で行う浮気調査に潜む「3つのリスク」 リスク①:法律違反で「あなたが加害者」になる危険 「夫婦だから何をしても自由」というのは間違いです。 ・相手のスマホのパスワードを勝手に解除して中身を見る(不正アクセス禁止法違反の恐れ) ・別居中の相手の車に無断でGPSを付ける(ストーカー規制法違反や住居侵入罪) これらは立派な法律違反にあたり、最悪の場合、警察に通報されてあなたが罪に問われたり、相手から慰謝料を請求されるリスクがあります。 リスク②:相手に警戒されて「証拠を隠滅」される プロの探偵が最も恐れるのは「依頼者様が自分で動いて、対象者にバレてしまった後」の調査です。 素人の尾行や張り込みは、どれだけ気をつけていても視線や挙動で気づかれやすくなるものです。一度でも「見られているかもしれない」と警戒されると、相手は浮気の証拠(LINEの履歴など)をすべて消去し、しばらく浮気相手と会わなくなってしまいます。こうなると、プロであっても後から証拠を掴むのが何倍も難しくなります。 リスク③:せっかく掴んだデータが「裁判で使えない」 苦労して手に入れた「浮気相手とのLINEのスクショ」や「GPSの位置情報」。実は、これだけでは裁判所が認める「不貞行為(肉体関係)の決定的な証拠」にはなりません。 「ただの相談相手」「ホテルの駐車場で仮眠していただけ」と言い逃れされてしまえば、それ以上の追求ができなくなってしまいます。 2.プロの探偵が用意する「言い逃れできない証拠」とは? 裁判や慰謝料請求、あるいは有利な条件での離婚を進めるために必要なのは、「言い逃れができない、肉体関係があったと推測できる客観的な証拠」です。 アローリサーチでは、以下のような体制で、法的に認められる強力な証拠を揃えます。 ・言い逃れを許さない「写真・映像」 対象者と不倫(浮気)相手のホテルや自宅への出入り(滞在時間)を記録します。 ・裁判で使える「調査報告書」 行動記録と写真をまとめた、弁護士が裁判でそのまま提出できる「調査報告書」を作成します。 ・徹底した合法的な調査 探偵業法に基づき、法律の範囲内で合法的に調査を行います。そのため、提出した証拠が却下される心配はありません。 3.探偵に相談すべき「タイミング」 では、どの段階で探偵に相談すればいいのでしょうか? 答えは、「不倫・浮気の『確証』はないけれど、明らかに様子が怪しい」と感じた、まさに今です。 【理想的な流れ】 「怪しい」と感じる(今ここ) ⬇︎ 自分で動かず、まずは探偵に相談 ⬇︎ 警戒心ゼロの状態で一発で証拠確保! まだ対象者があなたを警戒していない「今」こそが、最も空振りが少なく、確実かつ低予算で証拠を押さえられる最高のタイミングです。 まずはお気軽にご相談ください(⌒▽⌒)
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こんにちは♪ とっても過ごしやすくなり気持ちが良い時期になりました〜(゚∀゚)本日も元気に頑張りましょう〜o(^▽^)o 本日はご相談者様からよくある質問のお話。 「相談時に必要な情報はありますか?」についてお話していきますね٩(^‿^)۶ 探偵社に依頼する前に、ある程度情報がまとまっているとスムーズです。特に不倫(浮気)調査・素行調査・行方不明(人探し)調査、婚前調査、企業調査では重要になります。もちろん何もわからないという場合もあるかと思いますが、小さなことでも気付いたことをメモしておくこともおすすめします。 【基本情報】 ・氏名(フルネーム) ・年齢、生年月日 ・住所 ・勤務先 ・使用車両(車種、ナンバー) ・写真(最近のもの) 【生活パターン】 ・出勤、退勤時間 ・休日の行動パターン ・趣味や交友関係 ・SNSアカウント ・よく行く場所 【怪しい日時の状況】 ・不審な行動があった日 ・レシートやクレカ明細など ・会っている可能性がある相手情報 情報が多いほど行動を特定しやすくなるため、費用を抑えやすくなります。ただし今は何もわからない状態でも大丈夫‼︎まずは小さな変化でもしっかりメモする習慣‼︎これが大切です。
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皆さん、こんにちは(^O^) 春日和になりつつだいぶ過ごしやすくなってきましたね。朝晩はまだ冷えるので体調を崩されないように気をつけてくださいね〜。 本日は… 2026年4月から始まる『共同親権』について豆知識をお話しします。 ・共同親権とは…父母が離婚した後も、子供の養育に関する権利と義務を父母双方が持ち続ける制度のことです。今まで日本では離婚後は父母どちらか一方が親権を持つ「単独親権」のみが認められてきましたが、2026年(令和8年)4月1日より改正民法の下で導入されます。 1.共同親権の内容 共同親権下では、子供の利益のために、主に以下の2点について父母が協力して決定します。 ・身上監護権:居所(住む場所)、進学先、就職など子供の人生に関わる重要な決定。 ・財産管理権:子供の財産を管理し、法律行為を代理すること。 2.「日常の決定」と「緊急時」 全てのことを2人で話し合うと生活が滞る可能性があるため、以下のようなケースでは単独で判断できるとされています。 ・日常の事項:日々の食事、習い事の選択などは同居している親(監護権)が単独で決められる。 ・急迫の事情:虐待からの避難や、緊急の手術など同意を得る時間的余地がない場合は単独で行使可能。 3.日本での導入の背景 ・子供の利益:離婚後も父母が関わり続けることが、子供の健やかな成長につながるという考え方。 ・養育費の不払いの解消:親としての責任を継続させることで、養育費の支払いや面会交流を促す狙い。 ・国際的な流れ:欧米諸国の多くではすでに共同親権が主流となっている。 4.懸念されている点 一方で、以下のような課題も議論されています。 ・DV、虐待の継続:相手との連絡を強制するされることで、DVや虐待が続くリスクがある。 ・意思決定の停滞:父母の意見が対立した場合、子供の進路などが決まらず、子供自身が板挟みになる可能性がある。 〜今後の流れ〜 改正法では、協議離婚の場合は「共同親権」か「単独親権」かを父母の話し合いで選ぶことになります。合意できない場合は家庭裁判所が判断しますが、DVや虐待の恐れがある場合は必ず「単独親権」となります。
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こんにちは〜(^^) 最近、ポカポカ陽気が続いて過ごしやすいですね。 このまま寒くならなければいいのに〜と思いながら本日の調査も走り回ります٩(^‿^)۶ 本日は… 『探偵が教える豆知識(探偵社を選ぶポイント編)』 探偵社がたくさんありすぎてどこを選んだらいいの?と不安になる方もいらっしゃると思います。是非、参考にしてみてください‼︎ 1.「探偵業届出証明書」が掲示されているか。 こちらは最低条件です。法律(探偵業法)に基づき、公安委員会に届け出ている探偵社には「届出証明書」が交付されます。公式サイト「「第◯◯◯◯◯◯◯◯号」という番号が明記されているか確認しましょう。 2.料金体系が「明確」で「総額」を提示してくれるか。 1番のトラブルは料金です。安さだけで選ぶのは禁物です。「車両代」「ガソリン代」「報告書作成代」など全て含まれているか確認してください。 3.契約を急かさないか。(面談の質) 「今すぐやらないと証拠が消える」などと言って、その場での契約を強要する探偵社は要注意です。相談員が自分の話を聞いてくれるか、リスク(証拠が取れない可能性)も説明してくれるかを見極めてください。 4.「報告書」のサンプルを見せてくれるか。 探偵の商品(成果物)は調査報告書です。写真は鮮明か?(顔が判別できないものは証拠になりません。スマホで撮影している場合は画質が悪く鮮明ではない場合があります。)もう一点、時系列が細かいか?(「◯時◯分、ホテル入室」だけでなく、前後の動きも重要です。
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